キューンの作成日誌

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relationsの動画へのコメで、「サイレントブラスだったらもっと低域が上ずりそうなもんだ」というものがついていました。

そうなんですよ~。
この方は実際にサイレントブラスを使ったことがあるのでしょうね。(コメありがとうございます)

サイレントブラスを付けると色々と苦労するのですが、その1つが音程です。全体的にとても高くなるのでチューニング管をあり得ないくらい抜いています。
しかも、均等に変化しているわけではないらしく、低音域は大幅に上がってしまい、高音域に合わせてチューニングすると低音域は上ずり、低音域に合わせてチューニングすると高音域がぶら下がってしまいます><

曲のメインの音域に合わせてチューニングをしてはいますが結構苦労するんですよね~。
この動画がそうだったかは忘れましたが、どうしてもひどいときはその部分だけチューニングを変えて取り直しをしたこともあります。

吹いているときはあまり気にならないのに録音を聞くと気になるというのはまだまだ自分の音程感がいい加減ってことですね!精進します。

ではでは。
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コメント

僕はサイレントブラスじゃなくてシーミュート使ってますが、やはりどんなものにも長所と短所はつきものですね
2009/11/16(月) 00:12:17 | URL | オレンジ #-[ 編集]

>オレンジさん

コメありがとうございます。
いろいろあるんですね。シーミュートは初耳でした。

ベストブラスのプラクティスミュートを使ったことはあって、それは吹奏感やサイズ・重量はサイレントブラスよりよかったです。でも録音は出来ない訳で。。。

ほんとに一長一短ですね~。
2009/11/16(月) 02:14:53 | URL | キューン #-[ 編集]
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